7月15日発売の週刊文春の記事に協力させていただきました。
記事は中国人は怖いという記事ですので、取材当初は1151チャイナウェディングの社名を伏せておきます、と言われました。
しかし、当社は良いことも悪いことも、メリットもデメリットも知ってもらって国際結婚を考えていただきたいので、社名を公開していただいてもOKですとお答えしてありました。
週刊文春を読んでいただいた方は記事の内容をご存じだと思いますが、中国人女性が日本の社会に溶け込めずにトラブルを起こすのではないか、という内容になっています。
当社は
中国人女性に"郷に入れば郷に従う"ということは通用しません。積極的に近所づきあいをする女性は少ないです
とお話をさせていただきました。
それは文化の違い、習慣の違い、根本的に言葉も違うということがあり、溶け込もうとすることが億劫になっているのだと思います。
全く何も分からない状態で日本に来たら、真っ暗闇の中に一人になりますので、確かに億劫になってしまっても仕方ありません。
それらの溝を来日までに少しでも埋めることができれば、少なからず日本社会に溶け込んでいただけると思い、当社は「さくら花嫁学校」を開校しております。
綺麗な女性を紹介するのも大切、アフターフォローも大切
しかし
日本の社会に溶け込める教育
も国際結婚の紹介には必要ではないでしょうか。
綺麗な女性を紹介するだけなら、ブローカーと提携されている業者様の方が女性会員を多く持っておられますので得意だと思います。
1151チャイナウェディングは、あくまでも
結婚後のことを考えた紹介
にこだわり続けていきたいと思い、週刊文春の記事に協力させていただきました。