1/16 幸せは微差である

幸せか幸せでないか、それは「微差」である、と本に書いてありました。

微差とは読んだ意味の通り、小さな差のことです。

結婚は確かに人生にとって大切なことであり、簡単に決める事ができないため慎重にならざるを得ません。

特に日本人という人種は、慎重に慎重を期すという 「石橋を叩いて渡る」 という傾向にあります。

これは悪い事ではなく、必要なことだと思いますが、慎重になりすぎるあまり大切な物を見過ごしてしまったという経験はありませんか?

  • 全てがそろう事はありません。

  • 全てが用意されることもありません。

  • すべて計算通りにいく事もありません。

そんな全てがそろうのを待っているのは時間の無駄ではないでしょうか。

それよりも、無料のメール交換を始めてみるとか、実際にお見合いをしてから考えるとか、何か1歩でも良いので行動を起こされる方が良いと思います。

行動しないと分からない事の方が多くありますよ。

インターネットで情報を集めても前には進みません。

まずは最初の一歩を踏み出すか、踏み出さないか、意外と微差かもしれませんね。

当社は実際にお見合いされるまで費用は一切発生しません。

もちろん婚約に対しても無理強いすることはありません。

まずは微差の1つ、踏み出す、という行動を起こされてみてはどうでしょうか?